Macでハガキ作成 喪中のハガキ 住所録は連絡先アプリと宛名はがきアプリで


今年、義父が亡くなったので、今日は喪中のハガキと住所録も新たに作成しました。

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今まで10年超、Windowsの筆ぐるめを使って年賀状を作成したり、住所録の管理をしていましたが。
今日は、今後のことも考えてMacで住所録の管理ができるようにと、一昨年〜今年のお正月にいただいた年賀状などを見ながら、新たに住所録を作成し直しました。

というのも、毎年繰り越しを続けてきた住所録も見直しする時期がきてて、Office系のソフトに読み込み、差し込み印刷するようファイルを作リ直したものの、最近はMacがメインにになってきたので何かと使い勝手が悪く、それならいい機会だし住所録管理ができるアプリってあるのかなぁって探していたんです。

すると、見つけました☆

•連絡先アプリ
•宛名はがきアプリ

連絡先アプリは、iPhoneやiPadにもデフォルトで入ってるもので、宛名はがきアプリは、App Storeで200円で購入できるものです。検索して探してたらたどり着きました。
この組み合わせで、宛名印刷もできるし、連絡先はiCloudでiPhoneやiPad、もちろんMacでも共有できるので、この際!と、届いた年賀状と照らし合わせて住所や名前の確認をしながら、すべて打ち直しました。
※LINEなど連絡先の情報を使うアプリを多用している方は、年賀状などに使う連絡先は、新規に[年賀状]とかグループを作って、住所のみ登録しておいたほうがいいかも。でないと、いつの間にかLINEに親戚やらご挨拶のみの友人知人の方のアカウントが増えちゃうかも。

娘の友達関係も含めて、約100件ほど。(減りました)
はがきのデザインは、素材をダウンロードしてIllustratorで作成。
まぁ、こんな感じかな、ってハガキが完成。

先日、余ってた年賀ハガキが30枚近く見つかったので、郵便局で交換してもらいました。
※手数料かかります→1枚5円。

あとは、不足分のはがき買ってきて印刷…11月も半ばを過ぎたので、少し焦ってます。
まぁ、まだ間に合うかな。

ということで、明日仕事が終わったら、買い出しに行ってきます。

11月がささっと通り過ぎる音が聞こえるようです。
今年もあと1ヶ月半になりました。

何気に、今年の年末は少し寂しい感が否めない感じです。

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